ねこよけ実用品ガーデンバリアーの販売サポート 猫よけねこ撃退の実用グッズ。ガーデンバリア1997年の販売開始以来20万台以上出荷。ダントツの実力と実績。

迷惑ネコもう悩まない。置くだけでくさいくさい糞尿被害を軽減。

   
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猫よけ車対策や駐車場対策

寒い時期は、エンジンまわりを中心にが暖かいため、自動車のボンネットなどはネコにとっては格好のベッドになってしまいます。まれにバイクも。

オープンカーの幌(ほろ)も、材質によってはネコにとって最高のベッドになるのでしょうか。「幌を新しいものにかえた次の日からネコが昼寝するようになった!」という声もよくいただきます。

ネコが車に乗ってしまうと、足跡、傷、毛、そしてウンチや尿までも残していきますから、自動車を大切にしている人にとっては、とてつもなく迷惑な話です。特に、雨の日、雨の後などは最悪の状態です。想像するだけでもイラッとしますね。

車のネコ対策にはネコの習性をしっかり理解したうえで、対処したいところです。

物理的対策

まずは、物理的な方法ですが、「カバーをする」ということ。着脱こそ面倒ですが、カバーをすることで、猫にとっては不快な場所になるのか、猫よけに成功できる場合があります。でも、カバーの上に乗ったり、糞尿をされるというケースも非常に多いです。

こういった場合は、プラスチック製のトゲトゲなどを、敷き詰めることでほぼ防げます。物理的に侵入できなければ、100%シャットアウトできるのは当然の話です。(ちょっとこれは非現実的ですが・・・)

いずれにせよ、猫よけの基本原則は、「猫に対する嫌がらせを懲りるまで数ヶ月継続する。」です。ネコ完全にあきらめたとき猫よけ成功のときです。

コツは、ネットにしろ、毛布やシーツ、カバー、プラ製トゲトゲなどで嫌がらせ、それをとにかく、慣れられない様に継続することです。継続期間は、ネコの性格や環境にも依存するので、一概に言えませんが、最低でも1ヶ月〜3ヶ月は続けた方が良いでしょう。

専用機で撃退

「あれこれやるのは面倒だから一気に解決したい。」そんな方は、猫よけの定番ガーデンバリア・ミニですね。早ければ当日から猫が寄り付かなくなります。しかも、効果はずっと続くわけですから、猫の多い地域では手放せない実用品になっています。

写真は、埼玉県の松木様から寄せられたものですがバリアを直接車の上に置かれています。もっとも効果的な設置方法のひとつですが、通常は、車の横などから照射します。

車の猫よけ対策

「屋根に乗られる場合は屋根に向けて。」「ボンネットに乗る場合はボンネットに向けて。」

また、エンジンルームへの侵入の場合は、エンジンルーム直下に向けて設置すれば効果的です。

なお、松木様の場合、お隣の飼いネコの格好の昼寝場所になっていたそうで、何をやっても効果がなかったので、ガーデンバリア2台で対処されました。もう一台はボンネット用に横に設置しています(写真下)

車対策の方へご注意
猫によっては、ほんとうに強力に効きますので、設置後、猫がボンネットに乗った際、超音波にびっくりしてツメを立てて逃げ出す場合があります。つまり、ボディーに、またキズがついてしまう恐れがあります。

このようなケースでは、猫は一、二度で懲りて戻ってこない可能性が高いですが、キズを気にされる場合は、カバーをかけたり養生されることをおすすめします。

これはうまい使い方ですね!ミニの底部にくぼみがあるのでマグネットを両面テープなどで固定して直接屋根に。

※車に直接設置する場合は、乗せたまま発進しないようご注意ください。
1台は屋根、1台はボンネット(割引2台セットご利用)。無事、完全撃退に成功しました。ちなみに、この取付金具(GDX-K01)はGDX-2のものです。ミニは付属していないので、最初に買ったGDX-2のものをうまく利用されました。取付金具には両面テープでくっつけているそうです。

※このような使い方をされる場合は自己責任にてお願いします。取付台から本体が落下して、破損したり故障しても保証対象にはなりません。

車対策に関するQ&A

Q:車内に設置しても効果はありますか?
A:効果はありません。本製品は猫の嫌がる「音」で猫を追い払いますので、車内に置いてしまうと、音が聞こえなくなってしまいます。

Q:自宅外に駐車場を借りていますが使えますか?
A:状況によります。不特定多数の人が出入りするような場所や、本機を置く場所の確保ができない場合は難しいでしょう。「住宅街の行き止まりに駐車場があり契約者も4台。」といったケースでは、設置もうまくいき、撃退にも成功した例があります。下記をご参照。

駐車場の猫対策

駐車場の猫よけ

駐車場にもいろいろタイプがあるので、タイプ別で考える必要があります。

1.屋根付きガレージ

まずもっとも簡単なのは一般家庭のガレージです。三方を壁で囲まれている場合は、ミニ1台置けば、統計の数字どおり95%以上の確率で猫を撃退できるのを待つだけです。そんなに苦労することもないでしょう。

2.オープン外構の駐車場

一般的な住宅地にある場合は、設置するうえで、さほど難しい環境ではないと言えます。カーポートなどがあれば、その支柱を利用して設置すれば、ボンネットや屋根をスポット的に狙えます。屋根がない場合は、何らかの台を用意すればなんとかなります。

3.屋根付きマンションの駐車場

いよいよ難しくなってきます。共同住宅内の駐車場にもいろいろタイプがあるので、一概に言えませんが、上記の写真のような屋根付き、かつ被害場所が車ではなく、「隅のほうの地面に糞をされる」という場合は、そこに置けば済みます。

でも、「駐車されている車の1台のボンネットに乗られる」となると、 ボンネットに向けて置けば良いのですが、そこは第三者が出入りできる場所ですから、目立ってしまいます。住人全員が善人であれば、なんら問題なく猫よけ対策に集中できますが、どうしても盗難、イタズラの被害に遭ってしまいます。

5.青空駐車場

最難関です。無人でかつ、不特定多数の人が出入り可能な駐車場となるともはやお手上げです。被害を100%解消する方法は、駐車場を変えることです。実際、どうにもならなくて別の駐車場を借りたお客様もいました。

同じ青空駐車場でも、工場や倉庫、会社の敷地内にある駐車場で、関係者だけの出入りしかない場合は、 一般家庭のオープン外構のようにわりとスムーズに導入が進みます。




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猫よけ110番。 ガーデンバリア販売サポート
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